愛される、その時まで

2011 - 11/10 [Thu] - 21:57

手を繋ぐこともなく
寄り添うこともなく
ただ孤独に、勤勉に道を歩むのは
神様の思し召しなのだろうか

前に進もうが
成長しようが
いつも一人で私はいるのは
孤高の証か、不幸の運命か

それでも私は前に進む
同じく孤高な者に
愛される、その時まで

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