不器用な芸術家

2012 - 08/13 [Mon] - 19:12

不器用な芸術家は
綺麗な世界でしか生きられなかった
そこには低俗なしがらみはなく
美しさのみが絶対の世界

芸術家は器用だ
綺麗な物を紡ぐ時だけは
真っ直ぐに澄んだ魂は
楽園に入ることを許された証となる

素敵なブログですねー。
なんだかふらふらと立ち寄っておきながら

結構長居してしまいました!

また遊びに来てもいいですか?

私の恩師に言われた言葉があります。
自分が大切に思ってる人相手に思ってることは。
同じだって。
嫌いだと思ってる人はその人も自分のこと嫌いだと思ってるって、隙だって思ってる人には同じくらい好きと思われてるって。
「相手は自分の鏡」だと教わりました!

はじめまして

こんにちは。
コメント、有り難うございます^^

なるほど、と思ってしまいました。
自分を置き換えてみるとどうだろう・・・
やっぱり不器用な方な気がしますが、
できたら器用になりたいものです (笑)
現実を分かっている上で夢を見続けられたら
一番いいのですけど。なかなか上手くいきません (笑)


また遊びに来ます^^
宜しくお願いします☆

こんにちは(=゚ω゚=)

本当、私も器用な人間になりたいですよー!
全然器用じゃないし、マイペースすぎるって
自分でも自覚してるくらい・・・(ノД`)

でも本当、夢はずっと見ていたいですね(=゚ω゚=)

ブログ更新楽しみに待ってます(=゚ω゚=)

コメントのお返事

<mk**ヾ(´ω`)ノ様へ

初めまして(^^*

「相手は自分の鏡」、ですか…(・ω・

人間というものは、表層意識よりも無意識が占める割合の方が大きいものです。故に、嫌いな人間にその人が嫌いだという感情を完全に隠すことは不可能で、その逆もまた然り。すると、好き(もしくは嫌い)という感情を受け取った人間もまた、無意識のうちに好き(もしくは嫌い)という感情を持つようになるのでしょうね。

そう考えると、「相手は自分の鏡」というのはきっと本当のことなのでしょうね。私自身、片思いしていた人が実は同じように片思いをしていたっていう体験がありました(*´ω`*


<本当、私も器用な人間になりたいですよー!
全然器用じゃないし、マイペースすぎるって
自分でも自覚してるくらい・・・(ノД`)

ふと思ったことなのですが、『器用』ということは、『自分自身を押さえつける』ということと同意義なのではないでしょうか?相手に合わせて行動するということは、少なからず自身の気持ちを制御し、抑制しなければなりませんから。

もしかしたら器用な人って哀しい人なのかもしれませんね。私もマイペースな人間で、よく場の空気を読めないと白い眼で見られることが多いですが…。器用になろうとするとどうしてもストレスが溜まっちゃってボロが出るんですよね~(><;
それよりだったら、適度に自分を抑えつつも、夢を見ていたりマイペースに生きている方が幸せですね。少なくとも私は。

私の作品で良ければ、どうぞ心行くまで長居してください。
また遊びに来てくださいね(・ω・*



<星月冬灯様へ

コメントありがとうございます(^^*

極端な話、架空の世界では何をしても許されますから、そこに『器用さ』というのは野暮ったいものなのかもしれませんね。現実の世界で夢を実現するはとても難しいことですが、案外想像の世界なら容易くできるかも(・∀・

何度か、『空気を読む人間になるコツ』なるものを読んだことがありますが、器用になることとは本当に難しいことですね。できれば、という考え方の方がちょうどいいのかもしれません(-ω-;

機会あらば、是非またいらしてくださいね(^^*

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